Author:Hood 模型は買い過ぎても、腐りません。果たしてこれが、いいのか悪いのか…。
この人とブロともになる
前回の記事は、一回で正常にうpできました。やれやれ、と思っておりましたが、今日はこれで三回目のチャレンジとなっております。やはり、画像を貼り付けるところでPCが反応しなくなり、再起動→ネット接続→記事の投稿、ということを繰り返しております。既に嫌気がさしてきているわけですが、何とか気を取り直してライトニングの記事の最終回を書きたいと思います。箱の裏にはカラーの塗装指示があります。
さて、この塗装指示の右側、バーコードの下に、何やら中国語で書いてあります。「精確模型」はいいでしょう。その後の5文字は、「国内流通専用」くらいの意味ではないでしょうか。中国語ができる方がいらっしゃれば、教えて頂きたいと思います。恐らく、かつてマッチボックス社の製造の下請けをしたと思われる中国の会社が、国内流通のみということで未だにマッチボックスの名前を使って模型を出し続けているのではないでしょうか。これらはあくまで私の推測ですので、正確なことはわかりませんが。次に、キットの中身を見ていきましょう。英国製で"Made in England"と書かれていたタグの文字は消されていますが、黒と灰色の部品は英国製と同じように見えます。英国製では白かった翼の部品ですが、中国版では、何故か、鮮やかな黄色です。マッチボックスの多色プラは、もちろん例外はあるのでしょうが、もともとの機体の迷彩や塗りわけで使われていた色を使って、無塗装でも何となく本物っぽくできるように(若年者向きに)してあるのだと思っておりましたが、中国版で黄色を選択した理由は、何でしょう?無塗装で組んだ場合、黒白灰色の三色より、黒黄灰色の方が派手だからでしょうか。う〜ん。。。無塗装として、この色の組み合わせはどうなんでしょう?好みが分かれるところかもしれません。
コメントの投稿
トラックバック
この記事のトラックバックURL http://soseiranzou.blog60.fc2.com/tb.php/24-05c54642
≪前ページ | HOME | 次ページ≫
ブログやるならFC2ブログ
copyright © 2006 粗製濫造工廠日記(蜜柑山編) all rights reserved.
無料ホームページ アフィリエイト レンタルサーバー FC2ブログ 転職 Benri-navi by myhurt Template by FC2ブログのテンプレート工房